総合食品卸売事業 G社様
導入事例

合併により商品や期限がバラバラになった防災用品を管理システムに集約!

導入事例

総合食品卸売事業 G社様

業種卸売・商社

従業員数1,000~2,999名

本社地域一都三県

課題

関連会社を合併したが防災用品の商品・期限・価格がバラバラ

決め手

コストメリットのある商品提案と期限管理システムでの一元管理

導入したサービス

防災用品管理システム

BCP対策

防災用品の期限を一括管理できる「防災用品期限管理システム」

防災用品や備蓄品の消費期限・使用期限を一括管理できる「防災用品管理システム」。拠点ごとにバラバラに購入した備蓄品をクラウド上に登録し可視化。一元管理が可能となり担当者変更時の引継ぎも簡単。また、備蓄品の消費期限の到達前にアラートメールでお知らせが届くから、期限切れの心配もなし。さらに、登録した商品はカタログ化されるため買い替え計画の策定や予算の確認にも活用可能です。

service_3

BCP対策

防災用品・災害対策用品

地震や豪雨など“いつ来るかわからない災害”に備えるための防災対策。「何から手を付ければいいのかわからない」という声も聞かれます。当社では、保存食・水やトイレなどの備蓄品から、ヘルメットや救助工具など発災時に必要な防災用品、ポータブル電源、IP無線機まで幅広く防災用品を取扱い。貴社に必要な防災用品・災害対策用品の整備を支援いたします。

導入前の課題・背景

関連会社の合併で防災用品の商品・期限・価格がバラバラに・・・

食品卸業のG社様は関連会社と合併し新体制となっていました。合併した関連会社の防災用品の整備状況を確認したところ、各社ごとに商品や期限、価格もバラバラな状態で、管理が難しいことが分かりました。また、以前から導入していた「期限管理システム」もあまり機能していませんでした。

そこで、社内の備蓄品を統一し一元管理を進めたいとご相談をいただきました。

導入事例

ご提案内容

保存食・保存水の納品に合わせて期限管理システムも稼働

各企業ごとに異なる防災用品の状況を細かくヒアリング。まずは、保存食・保存水から社内統一を進めることとなり、商品選定しご提案。数量など何度か調整が入りましたが、商品も価格面でもご納得いただきご発注いただきました。

さらに、保存食・保存水の納品に合わせて、期限管理システムの運用も開始。納品データをインポートすることでスムーズに運用開始しています。

清和ビジネスからのコメント

保存食・水の購入と同時に期限管理システムを導入されるケースは多くなっています。特に、複数拠点で個々に管理している場合は、商品の統一と一元管理への移行を同時に進めることができます。運用は本社から始めて各拠点に展開するなど、柔軟に対応することも可能。ご要望に応じて、ご提案いたします。

プラスワンサービスについて詳しい資料はこちら

その他の活用事例

貴社の課題に合わせてご提案いたします!
まずはお気軽にご相談ください

資料請求・お問い合わせはこちら

ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください

●●のお役立ち資料は
こちらから

お電話でのお問い合わせはこちら

月〜金曜日(祝祭日を除く)
AM 9:00~PM 5:30

ページトップへ戻る