About

事業継続力強化支援サービス

”いざというときに本当に役に立つ”アンドレジリエンス社のBCP実行支援

Problem

こんなお悩みはありませんか?

  • 過去にBCPを作ったが、その後活動が止まってしまっている・・・
  • いざというとき、社員がちゃんと動けるのか不安・・・
  • 社員1人1人の防災意識がなかなか上がらない・・・
  • 災害時の対応マニュアルは作成したが、社内に浸透しない・・・

Solution

アンドレジリエンスの
事業継続力強化支援サービス

災害時、社員が動けるチカラを養成する 
「見える化 ⇒ 出来る化」のシンプルプロセス

アンドレジリエンス株式会社(三井不動産グループ)が運営する事業力強化支援サービスでは、災害時に起こることを擬似体験することにより、社員個人の意識強化と同時に、組織としての行動力を見える化
いざというときに、社員が実際に動けるようになるための出来る化のスキル養成・課題解決につなげます。

01

社員が動けるチカラの「見える化」

行動力の定量評価・社員が主体的に取り組む必要性の認識

  見える化訓練(災害模擬体験)

リアルな災害模擬体験により、社員の意識向上と行動力の見える化が実現。
期待行動項目の確認により、必要な行動や職場防災ルールを再認識。

STEP1

リアルな動画を視聴しながら
行動をイメージする

STEP2

Web上に表示された質問に
対して回答選択肢をチェック

STEP3

その場で採点結果がわかり
弱点と改善点が見える化

※大規模地震・風水害発生・大規模噴火など多様なシナリオを準備いたします。
※オンデマンド型・集合型などご希望の形式で受講が可能です。お気軽にご相談ください。

02

社員が動けるチカラを養う=「出来る化」

訓練やワークショップを通じてスキル養成・課題解決

  出来る化の例:応急救護訓練

巨大地震発生時には、重傷者が発生しても救急車がすぐには来られない状況が予想されます。そんな時に必要なのは、「その場にいる社員同士で、何とかして」命をつなぐ力です。AED操作や止血処置のような個別スキルはもちろん、災害害現場を模した会場での総合演習を通じて、怪我人が発生しても「ためらわず一歩踏み出せる勇気と技能」を身につけることが出来ます。

Seminar

災害模擬体験付きセミナー

本セミナーでは、過去の様々な災害で実際に起きた事象の追体験(シミュレーション)を通じて、
以下3点への気づき・ご理解をいただきます。

災害発生を模擬的に体験できる実践的なシミュレーション訓練により、災害発生時の行動力の可視化と行動課題を明確化することができます。

災害模擬体験セミナーは累計7万人以上が受講しています。

災害発生時のシナリオを体験

シナリオに合わせた対応策を回答

その場で災害対応力の結果を発表

User-Voice

お客様の声

頭が真っ白になり、固まってしまう感覚を味わいました。本当に災害が起こった時にそうならないように、繰り返し体験することが重要だと思います。【建設業】

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計画など無くても、模擬体験を繰り返した方が会社全体の対応力が向上できると感じました。【製造業】

テレワークが進み、災害が起きた時に防災担当がオフィスにいるとは限りません。その場にいる人だけでなんとかしなくてはならず、災害対策を防災担当に任せっぱなしにしてはいけないことを痛感しました。【情報通信】

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自社の災害対策や防災ルールがどうなっているか、自分から知っておきたいという気持ちになりました。【小売業、運輸業他】

「BCP対策」の課題解決を支援いたします。
まずはお気軽にお問合せください!

下記フォームにご入力のうえ確認ボタンを押してください。

 
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【株式会社清和ビジネス Privacy Policy】

株式会社清和ビジネス(以下「当社」といいます)は、人々が集う場に新たな価値を提供するため、トータルソリューションサービスの強みを生かし社会に貢献してまいります。
また、当社に関わる全ての皆様の個人情報の保護の重要性を認識し、「個人情報の保護に関する法律」(個人情報保護法)及び関連する法令、ガイドライン等を遵守して以下の方針に従って個人情報を適切に管理・利用することにより、皆様の信頼とご期待に応えて参ります。

1.個人情報の利用目的
当社では、個人情報を以下の目的で利用いたします。

(1)お客様の個人情報
1.下記業務遂行のため
① 建築工事、内装仕上工事、電気工事等各種工事に関する企画、設計、施工、監理、請負及びコンサルティング業務
② 建築資材、家具、電気製品、室内装飾品、インテリア用品の販売、その代理、仲介業務及びその中古物品の売買業務
③ リース及びレンタル業務
④ 貨物利用運送に関する業務
⑤ サービス開発のための調査、研究にかかる業務
⑥ アスクル株式会社が構築し運営するアスクル販売システムの加盟販売店業務
2.商品・サービスに関する情報の提供のため
3.セミナー・展示会・イベントの開催・運営のため
4.お客様からのお問い合わせやご依頼への対応を行うため
5.カタログ・資料請求のご要望にお答えするため
6.上記のほか当社とお客様間の円滑な連絡を行うため
7.当社がお客様に対して負担する債務を適切に履行し管理するため
8.当社がお客様に対して有する債権を適切に管理し回収するため

(2)取扱いを委託された個人情報
委託元との契約履行のため

(3)お取引先、業務委託先の個人情報
1.(1)1に記載の業務に関する連絡、会議、監査のため
2.資料送付のため

(4)株主に関する個人情報
会社法に基づく権利の行使・義務の履行のため

(5)採用応募者の個人情報
採用選考に関わる業務のため

(6)当社社員及び従業者の個人情報
1.雇用管理のため
2.当社業務遂行のため

(7)映像情報
施設の入退管理及び防犯のため

2.安全管理措置
当社は、個人情報について、以下のとおり漏えい、滅失又は毀損の防止その他の個人データの適切な管理のための措置を講じています。

(基本方針の策定)
・ 個人情報の適正な取扱いを確保し、質問及び苦情処理の窓口をお知らせするため、本基本方針を定めております。

(個人データの取扱いに係る規律の整備)
・ 取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等の段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者及びその任務等について個人情報取扱規程を策定

(組織的安全管理措置)
・ 個人データの取扱いに関する責任者(個人情報管理責任者)を設置
・ 個人データを取り扱う従業者及び当該従業者が取り扱う個人データの範囲を明確化
・ 法や社内規程に違反している事実又は兆候を把握した場合の個人情報管理責任者への報告連絡体制を整備
・ 個人情報の取扱状況について、定期的に自己点検を実施、又は、他部署や外部の者による監査を実施

(人的安全管理措置)
・ 個人情報の取扱いに関する留意事項について、従業者に定期的な研修を実施
・ 個人情報についての秘密保持に関する事項を就業規則に記載

(物理的安全管理措置)
・ 個人情報を取り扱う区域において、従業者の入退室管理及び持ち込む機器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による個人情報の閲覧を防止する措置を実施
・ 個人情報を取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するための措置を講じる
・ 事業所内の移動を含め、個人情報を取り扱う機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に個人情報が判明しないよう措置を実施

(技術的安全管理措置)
・ アクセス制御を実施して、担当者及び取り扱う個人情報の範囲を限定
・ 個人情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入

3.個人情報の第三者提供
当社は、個人情報について、以下のとおり漏えい、滅失又は毀損の防止その他の個人データの適切な管理のための措置を講じています。
(基本方針の策定)・ 個人情報の適正な取扱いを確保し、質問及び苦情処理の窓口をお知らせするため、本基本方針を定めております。
(個人データの取扱いに係る規律の整備)・ 取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等の段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者及びその任務等について個人情報取扱規程を策定

(組織的安全管理措置)
・ 個人データの取扱いに関する責任者(個人情報管理責任者)を設置
・ 個人データを取り扱う従業者及び当該従業者が取り扱う個人データの範囲を明確化
・ 法や社内規程に違反している事実又は兆候を把握した場合の個人情報管理責任者への報告連絡体制を整備
・ 個人情報の取扱状況について、定期的に自己点検を実施、又は、他部署や外部の者による監査を実施

(人的安全管理措置)
・ 個人情報の取扱いに関する留意事項について、従業者に定期的な研修を実施
・ 個人情報についての秘密保持に関する事項を就業規則に記載

(物理的安全管理措置)
・ 個人情報を取り扱う区域において、従業者の入退室管理及び持ち込む機器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による個人情報の閲覧を防止する措置を実施
・ 個人情報を取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するための措置を講じる
・ 事業所内の移動を含め、個人情報を取り扱う機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に個人情報が判明しないよう措置を実施

(技術的安全管理措置)
・ アクセス制御を実施して、担当者及び取り扱う個人情報の範囲を限定
・ 個人情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入

4.委託
当社は、お客様への通知業務やキャンペーンの実施、購買履歴等の情報の分析等の事務を第三者に委託することがあります。この場合、当社は、個人情報保護法に従って、委託先に対する必要かつ適切な監督を行います。

5.個人情報の共同利用
当社は、セミナー・展示会・イベントの開催・運営、研究等のため、取得した個人情報の取扱の全部又は一部を第三者と共同利用することがあります。

6.Cookie 等の識別子に紐付けされた情報の取得・利用・提供
Cookie(クッキー)とは、ウェブサイトを閲覧した際に、ウェブサイトから送信されたウェブブラウザに保存されるテキスト形式の情報のことです。また、ウェブビーコンとは、ウェブページや電子メールに小さな画像を埋め込むことによって、お客様がそのページやメールを閲覧した際に情報を送信する仕組みです。本ウェブサイトでは、Cookie、ウェブビーコン又はそれに類似する技術(以下「Cookie 等」といいます)を利用して、お客様の情報を保存・利用しています。
当社は、Cookie 等に保存された識別子をアクセス解析、広告配信、データ収集のために利用しています。

7.保有個人データの開示請求等
当社は、本人又はその代理人から、当該保有個人データの開示のご請求があったときは、次の各号の場合を除き、遅滞なく回答します。なお、開示しない場合又は当該保有個人データが存在しない場合には、その旨を回答します。
・ 本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
・ 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
・ 法令に違反することとなる場合
また、当社は、本人又はその代理人から、当該保有個人データに関して、訂正、追加もしくは削除のご請求、又は利用の停止・消去もしくは第三者提供の停止のご請求があったときも、調査の上、法令に従って対応させていただきます。

当社への個人情報の訂正・利用停止の請求、苦情及びお問合せは下記までお願いいたします。
株式会社清和ビジネス
管理本部個人情報お問合せ窓口
03-3272-6561
E-mail: info@seiwab.co.jp

2022年4月1日
株式会社 清和ビジネス
東京都中央区日本橋室町4-3-18
代表取締役 勝本 浩史

【アンドレジリエンス株式会社 個人情報の取扱いについて】
個人情報のご提供のお願いとその利用目的
1. アンドレジリエンス株式会社(以下、当社という)は「&Resilience」において、2.記載のサービスを提供するにあたり、個人情報のご提供をお願いしております。

2. 「&Resilience」にてご提供いただいた個人情報および保有個人データを次の目的に利用させていただきます。
(1)「&Resilience」サービスの提供
(2)ワークショップや訓練の予約その他一般に関するお問い合わせなどの連絡
(3)「&Resilience」に関するお問い合わせをいただいた会員社員様への対応
(4)「&Resilience」の企画改善に資するためのユーザー分析・マーケティング

個人情報の第三者への提供について
1.当社は、法令の規定に基づく場合のほか、「個人情報のご提供のお願いとその利用目的」に記述の利用目的の達成に必要な範囲で、会員様の個人情報を当社グループ会社、提携先などの第三者に提供することがあります。

2.提供する情報は、お名前、会社名のほか、サービスの提供・改善にあたり必要最低限の項目に限定することとします。

3.第三者に提供する場合は、書面、郵便物、電話、FAX、電子メール、電子媒体などを用いて行い、安全管理に十分に配慮して受け渡しを行うものとし、電子データを提供する場合は、暗号化して受け渡しを行います。

4.ご本人からのお申し出により、第三者への提供を停止いたします。こちらのお問合せフォームよりお申し出ください。

上記以外の個人情報に関する取扱いの詳細につきましては、グループホームページ「個人情報の取扱いについて(https://www.mitsuifudosan.co.jp/privacy_policy/toriatsukai/)」をご確認ください。

※お問合せ内容を確認のうえ、アンドレジリエンス株式会社 担当よりご連絡いたしますのでお待ちください。

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