専門学校(医療系)運営 H社様
導入事例

シュレッダーから機密文書回収ボックスに切替えて、ガバナンス強化&業務負担を軽減!

導入事例

専門学校(医療系)運営 H社様

業種学校・教育

従業員数~99名

本社地域一都三県

課題

シュレッダーでの処理ルールが曖昧で、目に見えないコストも懸念

導入サービス

決め手

書類廃棄にかかる業務の軽減とガバナンス強化につながる点

導入したサービス

シオザワ(文書処理リサイクル)

文書管理

機密文書溶解処理&リサイクルシステム

万全のセキュリティを誇る機密文書回収&溶解処理システム。回収した書類は24時間以内に箱ごと未開封溶解処理し100%リサイクル。段ボール原紙やトイレットペーパーなどの再生品として還元されるため【SDGs】にも貢献。導入時には機密文書処理のプロフェッショナルがヒアリングし、最適な「オーダーメイドの機密文書処理プラン」をご提案。お客様の安心・安全な「機密文書処理運用」をサポートします。

導入前の課題・背景

シュレッダーでの機密書類処理に不安が。見えないコストも懸念・・・

シュレッダーを利用した機密書類の処理に不安を感じておられたH社様。機密書類の処理ルールが曖昧だったため、処理頻度や廃棄する書類も個人に依存している状態でした。

また、シュレッダーでの文書廃棄には、袋の交換やゴミ処理、散らばった紙くずの掃除などの手間がかかっていることも認識。目に見えないコストととらえていました。これらの状況から、シュレッダーに代わる施策がないかと検討されていました。

導入事例

ご提案内容

機密文書回収ボックスでシュレッダーでの不安を解消。ガバナンス強化も。

まずは、実際のシュレッダー利用状況を細かくヒアリング。書類の廃棄量なども確認したうえで、「機密文書廃棄ボックス」をご提案。

ボックスに書類を廃棄するだけで、回収・溶解・リサイクルまでワンストップで対応でき、業務負担が減ることを説明。また、廃棄後は溶解処理まで未開封で人の目に触れることが無いこともご案内。ガバナンスの強化につながることをメリットにお感じいただき、導入が決定いたしました。

清和ビジネスからのコメント

今回はシュレッダーの業務負担やガバナンス面での懸念がきっかけでした。他にも騒音、ゴミの廃棄費用などシュレッダーへの不満から機密文書回収ボックスへ切り替えるケースは多々あります。回収ボックスとシュレッダーのサービス比較をまとめております。こちらも参考に、シュレッダーからの切替をぜひご検討ください。

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